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(ちょうどいい。

今日の夕食は、次男が作る「親子丼」や。

私には、少し味が濃かった。
次男には、ちょうどいい味のようだ。
次男は自分に丁度いい味付けをしている。
次男の料理だから、当たり前だな。

それぞれにちょうどいい味がある。
作る人の味付けになる。

味は、自分が感じるもの。
だから、皆違うもんや。
わかるのは、自分の丁度いい味だ。

丁度いいは、自分の感覚。

自分の丁度いいを、一人一人が分かっていればいいだけだ。
違っていいのだ。

自分の味は、自分が出すもの。
誰かにあわせる必要はない。

ピリッと辛い味。
トロッと甘い味。
うまい味、苦い味。

味わい深い。
味は、人の数だけあるんやな。

味は、そのときその瞬間に変わる。
自分の感覚だけを信じて、味付けをする。
それが自分に丁度いいんや。
皆が自分に丁度よくなれば、皆丁度よくなるよな。

自分のすべての感覚を使って、丁度いいを創りだす。

丁度いい。
自分の丁度いい感覚。
それは、自分の一番素直な正直な感覚なんや。
誤魔化しは効かないんやな。

ちょうどいい。
いいあんばいやで。




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テーマ : 出来事
ジャンル : 学校・教育

tag : ちょうどいい いいあんばい

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Dプロフィール

 林 一美

Author: 林 一美
 昭和35年4月生 東京都出身
 大阪育ち 京都在住

幼稚園、小学校講師、塾経営をやってきました。
なにをしても、どこにいても、私の世界は、私の世界。

おかしいと思ったことは、おかしい。
変なことは、変や。

誰が何と言おうと、私は私のみちをいきる。
それが私にできる。ただひとつのことや。

実は誰も何も言っていない。
すべては、私が言ってることやんか。

私はあんた、あんたは私。

さかさま。おしゃかさま。
かみもほとけも。みな、おんなじ。

まっさかさまの、だいどんでんがえし。

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