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(まちがい。

誰にでも間違いはある。
誰でも間違うことがある。

これは誰でも知っている、分かっていること。
つまりは、これは常識、当たり前。

いつ、誰が、どこで、間違ったり、勘違いするかなんて、誰にもわからないこと。

けれど、間違い、勘違いが起こったときには、必ず言う。

「誰の、どこの責任だ。
こんなことが二度と起こらないための対策が必要だ。」

責任を追及して、落ち着くところを求め続けている。

みんな知っていたはず、分かっていたはずだ。
間違いは、誰にでもある。

子どもにもよく言う。
「間違ってもいいんだよ。
やってみて、言ってみて間違っているとわかったら、自分がなおせばいいだけ」と。

けれど、今の世の中の状態を見ていると、間違うことを怖れる、逃れるために、次の間違いを膿んでいる。

間違いがあれば、それを認め、なおしていけばいいだけのこと。
それを責めることも、責められることもない。

自分が責めたり、責められていることをやめない限り、この間違い探しゲームは終わらない。

ゲームを始めたのが自分なのだから、ゲームを終わらせるのも自分でしかないな。

もう、ゲームオーバーだな。





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テーマ : 出来事
ジャンル : 学校・教育

tag : 間違い ゲームオーバー

コメントの投稿

Secre

はい、ありがとうございます。

実は、失敗も間違いもなくて、体験、経験なだけですよね。
自分のやりたいこと、ワクワクすることを実行していくだけですね。

お久しぶりです。

失敗だらけのヘットマンです。

タイで失敗、
ベトナムで再戦を計るかもしれません。
Dプロフィール

 林 一美

Author: 林 一美
 昭和35年4月生 東京都出身
 大阪育ち 京都在住

幼稚園、小学校講師、塾経営をやってきました。
なにをしても、どこにいても、私の世界は、私の世界。

おかしいと思ったことは、おかしい。
変なことは、変や。

誰が何と言おうと、私は私のみちをいきる。
それが私にできる。ただひとつのことや。

実は誰も何も言っていない。
すべては、私が言ってることやんか。

私はあんた、あんたは私。

さかさま。おしゃかさま。
かみもほとけも。みな、おんなじ。

まっさかさまの、だいどんでんがえし。

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