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(『聞く屋』  参上!!

今日の『聞く屋』 は

嵐山付近 に  14時から17時ごろまで    参上





「いちみ」があなたの何でも聞きます。

どんなことでも話したいことをどうぞ。
何でも聞きます。あなたの話したいことを離して下さいね。

あなたのお気持ちいただきます。
なんにでも効きます。良薬は口に苦し・・・効果は絶大ですよ。

ご利用は、御早めに。








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テーマ : 生涯教育
ジャンル : 学校・教育

tag : 聞き屋 嵐山 いちみ 良薬 参上

(教育と宗教のコラボレーションセミナーアゲイン御案内

トータルライフコーディネートの匠集団 『 TLC匠 』 が提供する   教育と宗教の洗脳テクニック暴露セミナー再び!!


『あなたのお子さんは本当に大丈夫ですか? あなたは自信を持ってそう答えられますか?』

今、社会の注目は、株価や為替の動きに向いています。

しかし、ごく最近までは、中山前国交相や大阪府知事の橋本氏の言動にも注目が集まり、教育の問題について考える契機がありました。

この現状を見ると、結局、一般大衆は教育の問題よりも自らの生活を維持するために、お金の動きがどうなるのかに最も関心があるということになります。

つまりお金が自らのライフラインであると本当に信じているのです。

自らが依って疑わないものは、大きな視点では宗教ということになりますので、まさに一般大衆はマネー教(狂)の信者ということです。

実は教育も同様であり、今の教育システムを信じて疑わないならば、それは教(狂)育という宗教であり、教師も保護者もその信者ということになります。

そして、その教師や保護者によって学校に校則(拘束)されている児童、生徒は、宗教団体の新入の信者です。

宗教における洗脳のメカニズムを理解すれば経済も教育も同じ構造、同じメカニズムで動いていることが理解でき、上記の視点で自らの現状を再認識することができます。

社会が経済に注目している今だからこそ、宗教の視点から教育を見つめ直し、また、その視点で経済も見つめ直してみませんか。



TLC匠セカンドセクション所属 宗教専任コーディネーターの林孝司(はやしこうじ)と、同セカンドセクション所属 教育専任コーディネーターの林一美(はやしかずみ)が、宗教と教育について語るコラボレーションセミナーを再び開催します。

林孝司は、青年期に自らが新興仏教教団に所属していた体験から、教祖や教団が信者を盲信させる洗脳テクニックを暴露します。

一方、林一美はかつて幼稚園、小学校の講師を数年経験し、3人の子育てや主婦の社会活動を展開した体験から、学校教育、PTA、親子について、いかに子供が洗脳されているかを暴露します。

また、現在の経済情勢を踏まえて、お金とは何なのかについてもお話し致します。



本セミナーは参加者とコーディネーター二人によるライブセッション形式で進行しながら、教育と宗教が全く同じような洗脳を行っているという実例を示し、教育現場には特定の宗教介入はしていないが、教育そのものが宗教になってしまっていることを明確にします。

すでに学校は崩壊しています。
多くの教師は疲弊し対応不能になっています。
親は教育の実態が見えていません。

対策は脱洗脳という方法しかありません。そして脱洗脳は宗教団体による洗脳を熟知し、自らも洗脳を体験したコーディネーターのテクニックによるものが最も確かなのです。

あなたが本当にお子さんのことを大切に思っているならば、まず、このセミナーで教育の実態を把握することから始めなければなりません。

もう猶予はないのです。

また、あなたが教育関係者ならば、まず、このセミナーで自らが行っている教育が宗教団体のような洗脳になっていることを自覚しなければなりません。

もう責任を取らなければならないのです。


 ●テーマ  
「教育のどこが洗脳なの? 教育は宗教とは異なるものではないの?マネー教(狂)ってどういうこと? 」

 ●実施日
        ①11月1日(土) 14:00~16:00 
        ②11月2日(日) 14:00~16:00 

        各回とも同様の内容ですがライブセミナーとなりますので、
        お集まりになった方によって臨機応変に話題が変化いたします。
 
 ●担 当
        TLC匠 宗教専任コーディネーター 林孝司
        TLC匠 教育専任コーディネーター 林一美

 ●開催場所 

   ・TLC匠セカンドセクション

   〒600-8898
   京都府京都市下京区西七条東御前田町13 シャリマー五条703
   TEL:075-950-0865
                     (アクセスはこちらをご覧ください。)

 ●定 員   各回5名まで(人数については、ご相談ください。)

 ●料 金   各回共にお一人様 2,000円 (当日、受付にてお支払いください。)

 ●申込方法 前日までの予約制(当日ご希望の場合も、お電話ください。)

   ☆ご予約電話番号  
         080-5362-8520(受付時間9時~21時)
          もしくは
         075-950-0865 (受付時間9時~21時)

          お名前、ご住所、電話番号をお伝えください。



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テーマ : 教育
ジャンル : 学校・教育

tag : 教育 洗脳 物価 為替 宗教 TLC匠 アゲイン シャリマー 五条 PTA

(『聞く屋』  参上!!

今日の『聞く屋』 は

烏丸四条交差点付近 に  13時から16時ごろまで    参上



081003_1947~01

 「いちみ」があなたの何でも聞きます。

どんなことでも話したいことをどうぞ。
何でも聞きます。あなたの話したいことを離して下さいね。

あなたのお気持ちいただきます。
なんにでも効きます。良薬は口に苦し・・・効果は絶大ですよ。

ご利用は、御早めに。
                         

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テーマ : 生涯教育
ジャンル : 学校・教育

tag : 聞く屋 参上

(新しいとき

自分が望む新しい時代。新しいとき。

何の制限もなく何でも自由自在にできる。
法律も議論も喧嘩も政治も戦争もお金も身分の上下も恐れを使ったコントロールも病気も今まで自分を悩ませてきたものすべてなくなる。
みんなが100%満足する本当の平等、平和、自由が形として現れるとき。

今までの常識を守ったまま欲しいものだけ手にいれることはできない。
自由を手に入れるには、それなりの努力が必要です。

周りの人の反応に左右されず、自分の思ったまま行動する。
「人の迷惑になる、迷惑をかけるな」という言葉に惑わされない。
「迷惑だ」と言ってることが人の迷惑になっているのです。


目の前の出来事に対する反応は、自分の持っている価値観や観念の創りだしたものにすぎない。
それを変えない限り、同じ反応をし続けることになる。
起きてることにアレコレコメントしたり反応するのではなく、自分の見方、考え方、観念、行動パターンを見直してみることが大切です。
今までのパターンで反応していると出来事の本当の意味がつかめない。
今までの常識や当たり前をいったんクリアにして初めてすべてのものが見えてくる。

今の世の中、重箱の隅を突っつく人ばかり。突っついといてあとは知らん顔。
「誰の責任や責任者出て来い」と叫ぶだけ。
突っつくだけでは、何も変わらない、何もしていない。
重箱の隅突っついて、きれいに掃除してから始まる。


本当にこんな見方をしていいのか。
こんなことしたら大変なことになる。
こんなことしたら生活できなくなる。
こんなことしたら危ない。
こんなことしてもしかたない。
一人になってしまう。
自分はおかしくなってきたのか。

今までの常識で自分を縛り付けている。誰かにされているのではない。
自分が自分を縛っているだけだ。自分の縛りを解けるのは、自分だけだ。

いいのかな?=いいんだ!=やろう!!。。。に変える。

自分の正直な気持ちを押し殺して生きていては、いつかは自分を殺すことになってしまう。
「自分の正直な気持ちがわからない。」・・・わからないんじゃない。
わかっている。気づいているからそこに触れるのがこわいだけ。
本当は、どうなのかを自分は知っている。
「・・・でも・・・だって、そうするとやばいでしょう。」と避けているだけだ。

いつまでもそうしたければしていればいい。
ただ、苦しいところからは、抜けない。
どうどう巡りが続くだけだ。

何が真実かを決めるのは、自分だ。自分の決めたことが真実だ。
そして、すべての責任は自分にある。

新しいとき、自分の思うときは、自分が新しく創り出すとき。
待っていても誰かが与えてくれるものではない。
すべてを受け入れて自分の思うままにやっていくときだ。

あべこべ、さかさまの世の中。
すべての出来事は、良いか悪いかを判断するためのものではない。

やったらどうなるかは、やったらわかります。
やる前からどうなるのかをあれこれ考えても何も変わらない、始まらない。
自分が素直に言葉通りに行動すればわかります。

今までの常識で考えたパターン化された結果がくるかどうかは、やってみたらわかります。

人生の新しいときは、自分で選ぶもの、創るものです。
自分がその気になればいつでも自由自在にできることなのです。やってみればわかります。
やらずに待っていては、いつまでたっても変わらないし、出来ないということです。




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テーマ : 生涯教育
ジャンル : 学校・教育

tag : 人生 新しい時代 重箱の隅 自由自在 法律 喧嘩 議論 平和 平等

(『聞く屋』 烏丸五条 に出没。

本日は、烏丸五条交差点付近に出没!!

         13時~16時頃まで  適宜、移動の可能性アリ。




081016_1327~01


「いちみ」があなたの何でも聞きます。

どんなことでも話したいことをどうぞ。
何でも聞きます。あなたの話したいことを離して下さいね。

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なんにでも効きます。良薬は口に苦し・・・効果は絶大ですよ。

ご利用は、御早めに。


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テーマ : 教育
ジャンル : 学校・教育

tag : 聞く屋 京都 烏丸五条 交差点

(騒がしい。

食べ物で喉を詰めて死んだだの。
ひき逃げ事故だの。
2億円宝くじ当選金殺人だの。
食べ物に有害物質が入っていただの。
病院たらい回しだの。

毎日、毎日、やたら騒がしい。

事件、事故のオンパレードやけど、すぐに忘れさられてしまう。

他人事。

我が身に直接ふりかかってこなかったら、関係ない。

私に降りかかって来ないように祈ろう。お祓いしてもらおう。

「どうか、私に事故や事件がふりかかりませんように、お願いします。」
(私以外の人に事故や事件がふりかかってもいいってことやね。)

お~怖い!何、願ってんねん、何処に祓ってんねん。



色んな事故、事件が起こっているけど、ホンマ直ぐに忘れさられるよね。事故や事件が起こる度に色んな対策考えているみたいやけど、次々に想定外、ありえないのことが起こっていってるな。
ありえないことは、ありえないやろ。あるってことは、ありえるってこと。
対策対策って考えていっても何にも解決しない。何やってるんやろ。

いっつも、誰の責任や誰が悪いんやと犯人探しばかりやっている。

事故や事件は、出来事だ。それ自体に意味があることではない。
出来事を自分がどう感じ、どうしていくかを考えればいいだけだ。
事故は、自己・・・自分、己を知るためのもの。
事件は、自見・・・自分を見るためのもの。



こんな世の中を目の当たりにしている自分が騒がしい。不安や怒りが増すばかり。
何をいったい信じていけばいいのか。責任は、誰がもってくれるのか。

誰かを信じても、誰かに責任転嫁しても何も変わらない。
不安も怒りも消えない。消えないどころか増すばかりだ。

すべて自分が創りでしてるもの。自分の責任だ。

自分の感覚、フィリーングを信じて、すべて自分の責任で行動していく。

言行一致である。

視点の大転換のとき。

今、それをしていかないとますます混乱してくる。
前代未聞の、前例のない、異例の、史上かつてない、人知をこえる、異変がますます起こる。
どこを見てもおかしいことだらけ、それに気づいた人から行動していく。
思っている、感じているだけでは、何も変わらない。
誰かがやってくれる、誰かにさせようと思っている。
誰がやるのですか。誰に押し付けるのですか。


責任逃れ、損得勘定、善悪価値判断がすべての事故、事件に繋がっている。
自分がしていることなのです。
不安や怒りを増すばかりの解決策をこのまま続けても何も変わらないということです。

先生や親が変わらないで子どもが変わるわけがない。
子どもと一番身近なあなたが行動していくときです。

まずは、自分の視点、今までの視方の変換トレーニングが必要です。すべて変わります。
それを教えられるのは、「いちみの教室」です。

視点の変換を体験したい人は
        こちら「おやこ屋」「せんせい屋」 をご覧ください。ただいま、無料体験受付中です。


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テーマ : 生涯教育
ジャンル : 学校・教育

tag : 喉つめ 食べ物 ひき逃げ 事故 自己 事件 自見 2億円宝くじ当選 有害物質 オンパレード

(『聞く屋』  西大路に出没!!

081003_1947~01
聞く屋



本日の出没場所

 JR西大路駅  高架下駅側

13時から16時頃まで  お待ちしています。


「いちみ」があなたの何でも聞きます。

どんなことでも話したいことをどうぞ。
何でも聞きます。あなたの話したいことを離して下さいね。

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テーマ : 生涯教育
ジャンル : 学校・教育

tag : 聞く屋 西大路 高架 おやこ せんせい

(形じゃないのよ。

京都にきて5ヶ月。
京都の人は、同じマンションの人やら、近所で会う人どうし挨拶を交わすことが多い。エレベーターで乗り合わせても、自転車置き場やエントランスで会えばとにかく向こうから挨拶してくる。
変な感じである。
先手必勝「こっちから挨拶をしとけば、文句ないでしょ。」という感じにうける。

私は、小さい頃より「知ってる人にあったら知らん顔しないで挨拶だけはしときなさいよ。」と言われて育った。
これって、なんで?

「最近の若いもんは、挨拶もちゃんとできない。親の顔を見てみたいもんだ。」
「挨拶も出来ない人は、ろくなもんじゃない。」
学校や職場では、挨拶が出来るか出来ないかによって評価がきまったりもする。

だから「めんどくさいな。形だけの挨拶なんて必要ない。」と思いながらもやり続けている。
無言でお互いいるよりも挨拶をしとけばなんとかその場をしのげるということ。
「私は、あなたに危害を加えることをしませんので、あなたもお願いしますよ」ということ。

私は「挨拶は、お互いの交流のために生まれたものだ。」と思う。
今は、自分を守るため、相手に弱みを見せないために形だけでやってる。
意味のないことだ。
形だけの挨拶をする必要はない。

言葉でなくとも挨拶は出来る。
ひとつの方法として、挨拶をきっかけにお互いの交流をしているのだ。
挨拶に限らずすべてに意味があるし、大切なことだ。

今している挨拶や言葉のやり取りは、いい加減すぎる。
今は、挨拶はするもののお互いそれ以上付き合おうとしない。それ以上の会話はしない。
形だけの挨拶、意味のない挨拶が人を判断する基準になっているのは、おかしいことだ。

「形ができていればいい。中身なんてどっちでもいい」ということか。

京都だけでは、ない。
「日本全部が形だけにこだわっている」ということ。

「挨拶だけでのことではない。」 すべて同じことだ。

どんなことでも意味や必要があって生まれたことなのに、そのことが忘れさられてしまって、形を守るために続けているだけになっている。
形ありきですべてが動かされていることがおかしいことだ。

それを守れない人は、変な人、おかしい人になってしまっている。
逆である。さかさまである。いかさまである。自分を誤魔化すための形なのである。

形よりも自分がなぜそれをやっているか。
それは、自分の素直な正直な気持ちでやっていることなのかということです。
いつも基準は自分です。自分がどうかということです。

挨拶や会話が悪いわけではない。
挨拶しているのはなぜか、会話をしているのはなぜか。
今まで当たり前、常識と思い込んでいて「なんか変やけど、おかしいけどみんながしているから続けている」ことがおかしいということだ。
当たり前、常識なんてどこにもないのです。



形ばかりにこだわる世の中だから、見てわかるように色んな形で事件、事故が露見しているということです。
けれどそこは、見ようとしない。自分のこととして考えないでいる。
いつまで続けるのですか。

形にこだわっているというなら、形でわかる所で起こっている様々なことに気づいているはずである。
気づいていてわからない、知らないふりをしているということだ。
自分をいつまで誤魔化せますか。責任転嫁は、できません。すべて自分がしていることです。

形ではなく自分が何をしているのか、自分に視点を向きかえることが必要なときです。


視点の変換ができるのは「いちみの教室」です。体験してみればわかります。

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テーマ : 生涯教育
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tag : 京都 挨拶 自分 視点

(『聞く屋』 出没!

081016_1327~01

本日の出没場所

下京区  梅小路公園入口付近
       13時から16時頃まで
  お待ちしています。


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テーマ : 生涯教育
ジャンル : 学校・教育

tag : 聞く屋 下京区 梅小路公園

(振込み詐欺

今月は、振り込み詐欺撲滅月間らしい・・・。
銀行や郵便局のATM付近に警察官が立っている。なんか変な光景である。

振込み詐欺が話題になってからもうだいぶ経っている。振込み詐欺のあの手この手の手口を報道し騙されないように、注意を呼びかけているがいっこうににおさまる気配がない。それどころか拡大している。
報道のインタビューでは「私、お金ないから言われても出せないし、こんだけ話題になってるから気をつけてるし、そんな電話なんか信用しないわ。」と高をくくっているが、次から次に出てくる被害者といわれる人達、いったいどうなっているんかな。

そもそも何で騙されるんや?

騙されないようにするより、何で騙されるかを考えるほうが先やろ。
騙される人がおらんかったら騙すことできないから振込み詐欺なんて簡単になくなる。
シンプルなことやわ。
そこを誰も考えずに騙されないように防御線ばかり張っても、網の目をくぐるように次々複雑になっていくってもんでしょ。


電話一本で何百万円も振り込んでしまうってどうなん。
「お金で済むんだったら、安いもんよ。」つまり、お金で罪を免れようということやね。
お金ってたいしたもんやね。罪を消せるんやね~???
つまり、地獄の沙汰も金次第ってことを自ら実証してるってことやね。


「警察ですが、お宅のお子さんが事故を起こし、相手が怪我をしました。示談にしてもいいといってます。示談金100万円を今すぐ振り込んでください。」
まあ、もっと手の込んだやり方だろうが、大まかこんな感じのやりとりであろう。

こんなことを言われて、どうしてすぐにお金を振り込むのですか。
まず、本当かどうかは、確かめるでしょ。電話で何がわかるのですか。まずは、自分の眼で確かめることするでしょ。

本当のことだとしたら、なぜ示談で済まそう、お金で済まそうとしているのですか。


「子どもの将来のことを思って、なんとか穏便に済ませたい、隠したい」・・・本当に子どものためなの?
本当に子どものためと思うなら、出来事の事実を受けとめて対処を一緒にしていくことが必要なのではないですか。
事実をお金でうやむやにしていくことが本当に子どものためですか。
実のところ、子どものことよりも自分の体裁を考えているのではないですか。
そして、子どもにあとで責められるのを恐れていませんか。


恐れがあるから、損をしたくないから、悪者になりたくないから、事故や事件が起こったときにそれを隠したい、避けたいと思っているのです。
事故や事件が悪いことと捉えているから、そこを突かれると弱みになり簡単に信じてなんとか免れたいと思い、相手の言うがままになってしまっているということです。

相手が騙しているのではありません。自分が創りだしているだけです。
相手は、出来事を言ってるだけです。

それを悪いことと判断しているのは自分なのです。
悪いことをなんとか回避しようとする自分がすべてを生み出しているということです。
それがわかったなら騙すも騙されるもなくなるのです。

騙されることを避けようとするよりも、自分が出来事に対して感じる感覚、視点を変換することがすべてを解決するただひとつの方法です。

それを「いちみの教室」は、体験できます。


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テーマ : 生涯教育
ジャンル : 学校・教育

tag : 振込み詐欺 警察官 銀行 郵便局 ATM 撲滅月間 信用 騙す 疑心暗鬼

(セミナー開催します。 「教育のどこが洗脳なの? 教育は宗教とは異なるものではないの?」

『あなたのお子さんは本当に大丈夫ですか?』
『あなたは自信を持ってそう答えられますか?』

教育現場での様々な問題が取りざたされていますが、明確な解決策を打ち出せていません。



すでに学校は崩壊しています。

多くの教師は疲弊し対応不能になっています。

親は教育の実態が見えていません。


まず、この現実を受け入れ、現状の教育を維持しようとするのではなく、根底から考え直さなければなりません。

「教育に宗教は必要ない、教育の現場に特定の宗教を入れるべきではない。」との考え方から、確かに神や仏といった概念を教育から排除してしまいました。

しかし、教育の実態は宗教団体における洗脳と全く同様なことが行われているのです。
そして、そのことを教師も親も明確には認識していません。

教育を根本から考え直すには、宗教団体における洗脳のテクニックやメカニズムを知っておくことが非常に有効なのです。

今回のセミナーは、教育に携わった経験のある講師と、宗教に携わった経験のある講師が参加者も交えて、ライブセッションの形式にて進行しながら、教育現場が洗脳であることを明らかにします。(こちらもご覧ください。


あなたが本当にお子さんのことを大切に思っているならば、まず、このセミナーで教育の実態を把握することから始めなければなりません。

また、あなたが教育関係者ならば、まず、このセミナーで自らが行っている教育が宗教団体のような洗脳になっていることを自覚しなければなりません。

 ●テーマ  「教育のどこが洗脳なの? 教育は宗教とは異なるものではないの?」

 ●実施日
        ①10月22日(水) 10:00~12:00 終了しました。
        ②10月23日(木) 14:00~16:00 終了しました。
        ③10月24日(金) 18:00~20:00 終了しました。
        ④10月26日(日) 14:00~16:00 終了しました。 

        各回とも同様の内容ですがライブセミナーとなりますので、
        お集まりになった方によって臨機応変に話題が変化いたします。
 
 ●担 当
        TLC匠 宗教専任コーディネーター 林孝司
        TLC匠 教育専任コーディネーター 林一美

 ●開催場所 

   ・TLC匠セカンドセクション

   〒600-8898
   京都府京都市下京区西七条東御前田町13 シャリマー五条703
   TEL:075-950-0865
   (アクセスはこちらをご覧ください。

 ●定 員   各回5名まで(人数については、ご相談ください。)

 ●料 金   各回共にお一人様 1,000円 (当日、受付にてお支払いください。)

 ●申込方法 前日までの予約制(当日ご希望の場合も、お電話ください。)

   ☆ご予約電話番号  
         080-5362-8520(受付時間9時~21時)
          もしくは
         075-950-0865 (受付時間9時~21時)

          お名前、ご住所、電話番号をお伝えください。


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テーマ : 生涯教育
ジャンル : 学校・教育

tag : セミナー 教育 宗教 セカンドセッション

(「超自分」教育 ステージ②  悩みや問題編

ステージ② 悩みや問題編

答え   悩みや問題は、なかったのだ。

ステージ①の答え  
「素直に行動していく」を本当に実践したならば、ステージ②の答えがあなたにはわかりますね。

この意味がわからないあなたは、素直に行動していないということです。

あなたが行動したのは、今までの常識や当たり前を入れた素直、正直な自分の気持ちだったということです。


例①

私の悩みは、太っていることでした。太っていることがいやでした。何をやっても痩せないのが悩みでした。どうしたら痩せれるのかと悩んでいました。

太っていると「見た目が悪い。自分が着たいと思う洋服が着れない。体が重くて動きにくい。」
そして、「痩せたい、痩せなくちゃ・・・。」と思い、痩せる努力をあれこれ始めました。
世間で痩せるのに効果があると思われることなら試してみました。
フィットネス、スイミング、ウォーキング、食事制限・・・。どれも一時的な効果だけで長続きしませんでした。
どれも私のしたいことではなかったのです。悩みは、解決するどころか、どんどん色んな方法をしなくてはいけなくなって、自分が苦しくなるばかりでした。
なぜですか。

私は、まず太っていることをいけないこと「×」・・・太っている私は、だめなんだと思っていました。
痩せて、スタイルのいいことがいいこと「○」・・・そうならなければいけないと思っていました。
そして、周りばかり見ていました。
自分より痩せてる人、太っている人を見つけては「あの人よりは、太っている。痩せている。」といつも周りと比べていました。

私は、本当に痩せたいかというと、そうではなかったのです。私は、太っていることに何も不都合を感じているわけではなかったのです。
ただ、周りの人と比べて太っていることが「問題だ」と私は思っていた。
太っていることに悩んでいると思っていたのです。私は周りの人の基準で悩んでいたのです。
周りばかり気にしている自分に気がつくためだったのです。

太っていることが悪いこと、痩せていること善いことではないのです。
これは、単に事象にすぎないのです。
なぜ、自分はそういう風に感じているのかを考える教材であるのです。

物事の根本がなぜ起こっているかを考えずに、悩みだ、問題だといっているだけです。
もともと、悩みや問題は、ないのです。
出てきた事象、出来事に善い、悪いをつけて価値判断していることから生み出されているだけなのです。その判断も自分がしているのではなく、周りの人の基準にあわせているのです。

すべてのことに共通していることなのです。

今よく言われている、ポジティブシンキングやプラス思考とは全く違います。
どんな出来事も前向きに考えよう、マイナスと思えることもプラスに考えようと思っているっていうことは、下地に善くないこと、マイナスなことというのがあるということです。
その下地を埋め込んだまま次をとりつくっても、また次々に同じようなことが起こり次々塗りかさねられていくだけなのです。問題や悩みを増やし、複雑にしていっているだけです。

もともと、シンプルなものを複雑にしていっているだけです。
出来事が起こりました。
これは「問題だ。どうしようか。」と悩んでいる・・・なんで問題なの、悩んでいるの?

「太っていることが問題なんじゃない。」

「太っていることが問題だ」と思っている私がなんでそう思っているのかを考えればよいだけです。

「みんなと違う、みんな痩せてる、痩せてるほうがきれいだ、病気になりやすい」
今までの常識で考えて私がそう思いこんでいたから、太っていることが問題、悩みとして自分に出たきていただけだったのです。
私自身には何も不都合はなかったのです。

「私は、私でいいんだ、これでいいのだ!」っと思ってから3年・・・好きなものを好きなときに好きなだけ食べて、運動もしないで、10数キロ体重が減り、体調がいいです。

例②

私は「子どもが勉強しない、成績が悪い、どうしたらいいの?」と悩んでいました。
塾の先生をやっていた手前、先生の子が成績が悪いと私の塾の評判も悪くなる。
先生の子は、出来て当たり前。
こんなことを考えていたので、当然私の子どもには、他の子以上に厳しく勉強をするように強制してました。それが子どものためであると思っていました。
いつも、私のいうことを聞くようにアメとムチでコントロールしていたのです。

「子どもの将来のため、きちんとしつけておかなければ・・・。」

本当に子どものためだけだったのでしょうか?

「私は違いました。そう思いこんでいただけでした。」

子どものためといながら、私の親の立場、先生の立場で考えていました。
子どもも苦しかったでしょうが、何よりも私が苦しかったのです。
だから、それを「子どもが勉強しない、成績が悪い、言うことを聞かない」という悩みや問題にすり替えて、私の苦しさから私が逃げようとしていたのです。
私の悩みは、子どもが勉強しないことでも、成績が悪いことでもなかったのです。

こんな私のいうことを子どもが本当に聞くはずもなく、彼らはとりあえず母である私が満足するであろう態度をとり、なんとか彼らなりにその場をしのいでいたのでした。

この限界が越えて起こっているのが、最近多い、親殺し、子殺し、親を困らすための殺人です。

子どもは、私の思いがわかっていて、ずっと耐えていてくれたのです。

当時の私は、周りに塾が増えて塾生が減るのを恐れ、耳障りのよいことばかりを親や子どもにいうようになっていました。
「お金のため、子どもの勉強に役に立つから塾を続けなければ」
自分で自分を誤魔化しているジレンマを子どもに向けていました。
「子どものことを思って塾をやってるのにどうしてわからないの・・・。」
子どもにとっては、いい迷惑です。

当時のことを娘が言いました。「母さんが塾の日は、母さんに話しかけなかった。イライラしているから、怖かった。」
これを聞いたのは、ついこの間でした。子どもは、わかっていて我慢していてくれたのです。

私も最初は、そうではなかった。塾で色んな子と関われることが楽しかった。
先生をしたいという夢が形は変わったものの出来てうれしかった。塾生の数なんてどうでもよかった。ひとりでも私の塾にきて、わからない勉強がわかるようになったと喜ぶ子どもの姿みてやりがいも感じていた。
いつの頃か、変わっていました。
「塾生を獲得しなくちゃ、子どもにお金がかかるからもっと儲けなくちゃ。」
徐々に変化していた。私には、それがわかっていた。
けれど、まだ誤魔化せる、まだ大丈夫と自分に言い聞かせながらやり続けていただけだった。
私は、子どものことを悩んでいたのではないのです。
私の本当の思いに気づくために子どものことが私の前に悩みや問題として現れただけなのです。

世の中で悩みや問題と言われていることすべてが同じ構造です。
これは、すべてに共通していえることです。

私には「子どもが勉強しない、言うことを聞かない。」という、悩みはなかったのです。
私は、塾をやめた。


色々な悩みや問題と思っていることを○、×の価値判断なく捉え、なぜ自分がそう思っているか、感じているかに視点を向けて考えればよいのです。



私は今、3年間の研修を経て、実体験をもとにこの生き方のコーディネーターをやっています。
私の色んな体験を今の視点からみてどうかを話しています。
それは、すべての人に応用できることです。

今までの悩みや問題は、自分を誤魔化すための道具にすぎなかった。
悩みや問題など最初からなかったのだ。

もし、今自分に不都合な出来事、不具合なことが起こっているならば、それは今までの常識、当たり前を握っているから、そう感じているだけなのです。

悩みや問題と思われることは出来事であり、それを解決したところで何も解決したことにはならない。
自分の素直、正直な気持ちに気づく教材としてのみ存在するのです。
それに気づくための出来事なのです。○、×の価値判断は必要ありません。気がついたところから、変えていけばよいだけのことです。
自分が変えようと思えばよいだけです。


このことは、自分自身で気づいています。
自分を誤魔化すことは、いつまでもできます。
けれど、誤魔化していることを知っているのも自分です。
だから形として現れたころには、かなり重症になっています。
今が真剣に考える時なのです。

今までの視点を変換して「超自分」教育を自分が始めるときです。


今あなたは、親ですか。先生ですか。
そのどちらであっても、子どもにとってはとても大切な関わりをもつ人です。
そのあなたが自分に素直に正直に生きれてなかったなならば、子どもが素直に正直に生きれるはずがありません。
あなたは、それがわかっていて今のままの自分を演じ続けるステージにいますか。

ステージを変えるのは、自分です。
あなたのステージを子どもは、いつも観ています。

ステージ③からは、あなたといちみのライブステージです。
今ならライブステージを無料体験ができます。

まずは、私の考えに少しでも興味があったら、連絡をください。
それが自分の思いに素直に正直に行動することです。

「いちみ」は、京都界隈に『聞く屋』としても出没しています。
はなしに来てください。


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(「聞く屋」 右京区に出没!

081016_1327~01

本日の出没場所

五条通 イオンモール京都ハナ側  中ノ橋五条バス停付近

13時から16時頃まで  お待ちしています。


「いちみ」があなたの何でも聞きます。

どんなことでも話したいことをどうぞ。
何でも聞きます。あなたの話したいことを離して下さいね。

あなたのお気持ちいただきます。
なんにでも効きます。良薬は口に苦し・・・効果は絶大ですよ。

ご利用は、御早めに。


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tag : 右京区 聞く屋 五条 イオンモール ハナ 京都 中ノ橋五条 良薬

(不登校って。

不登校ってなんですか。

学校に行かない選択をしただけのことです。
いじめや他の何らかの理由があったとしても、行かない選択をしたのは子どもです。
唯それだけのことです。

これが何か問題があるのでしょうか。

学校にいくのが当たり前だから、常識だから・・・・。

ではなぜ、学校に行くのがあたり前、常識なのですか。

法律で決められているから、義務教育は、受けないといけない・・・。義務があるのは、親の方で、子どもには、教育を受ける権利があるだけです。

学校にいって教育を受けてないと、将来困るから・・・。人にばかにされてり、騙されたり、仕事の選択枠も狭くなり生活に困るから・・・子どもが苦労するのが目に見えているのに親として先生としてほっておくわけにはいかない。
本人が行きたいと思っているのにいじめや他の理由でいけないのは、親や先生がなんとかしてあげなくちゃいけない。

本当にそうですか。

先のこと、将来のことを考えると親として先生としてなんとか学校にいけるようにしないといけない。
親や先生にとって学校に行かないこと、行けないことは、問題なこと。
何かちゃんとした理由があるならその理由を排除して何とか学校に行けるようにすることが必要なんだ。

親や先生は、本当に子どものことだけを考えて悩み、問題を解決しようとしているのですか。
悩みや問題は、不登校している子どものことですか。


我が家にも不登校児がいます。
彼は、学校に行かない選択をしているだけなんです。
「学校に行くとつかれるから、今は行かない。」といいます。
何か問題がありますか。

子どもは学校に行く、大人は働く・・・これをしないことは、怠惰なこと、甘えている、サボっていること・・・これは、本当ですか。
誰がいったい決めたこと何ですか。

行かない理由を聞いても「納得、判る説明ができないのはそうに決まっているんだ。」
だから、親や先生はなんとか学校に行くようにならないものかと考えるのです。

学校に毎日行っている子に「なぜ学校にいっているのか。」と聞いても、はっきりとした答えは言えません。
「ただなんとなく・・・。みんながいっているから・・・行くのが当たり前、常識だから・・・・」としか言えません。

ただなんとなくみんなと同じように学校に行っているよりは、学校に行かない選択をどんな理由にしろできる不登校児のほうが、自分に素直に正直に生きているということです。
自分で考え、素直に行動したということです。

彼のような子は、増えています。
不登校児対策といって親や先生、国が問題を解決しようとすればするほど増えていっているのです。
問題は不登校児ではないのです。
不登校児をなんとかしようとしてもムダなことです。
今の学校教育が意味あるものであるなら不登校児はいないのです。不登校児がいること事態がおかしい現象です。

不登校児がいるということは親や先生、国が学校教育のありかたをやり直すときだということです。
自分が止めてないと何も変わらないということです。

気づいていますね。

学校に行かないのが当たり前だ、行きたくないのが常識だ・・・。
今の学校教育は、おかしい、変だ。
気づいていながら今の学校に行かそう、行くようにしようとするのはなぜですか。

自分の気持ちに正直になるのはラクなことばかりではないのです。

親や先生は、そのことを見せてくれている子どもの素直な行動に気づき、考えていくときがきたということです。


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tag : 不登校 学校 教育 義務 権利 法律 おやこ せんせい

(『聞く屋』  下京区に出没。

081003_1947~01
聞く屋

本日の出没場所
京都市下京区西七条  西大路交差点 三菱東京UFJ銀行 西七条店前のベンチ付近  13時から16時ごろまで



「いちみ」が何でも聞きます。京都市内にて出没中。

どんな話でもあなたの話したいことをどうぞ。何でも利きます。

あなたの離したいことを放してください。ご利用はお早めに・・・。

あなたのお気持ちをいただきます。

何に、でも効きます。良薬は、口に苦し・・・。効果は、絶大です。



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tag : 聞く屋 京都 西七条 西大路 三菱東京UFJ銀行 いちみ 下京区 出没

Dプロフィール

Author: 林 一美
 昭和35年4月生 東京都出身
 大阪育ち 京都在住

幼稚園、小学校講師、塾経営をやってきました。
なにをしても、どこにいても、私の世界は、私の世界。

おかしいと思ったことは、おかしい。
変なことは、変や。

誰が何と言おうと、私は私のみちをいきる。
それが私にできる。ただひとつのことや。

実は誰も何も言っていない。
すべては、私が言ってることやんか。

私はあんた、あんたは私。

さかさま。おしゃかさま。
かみもほとけも。みな、おんなじ。

まっさかさまの、だいどんでんがえし。

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